獣医のやる気まんまんブログ


by whkpykcabw
 4月9、10両日で調整していた韓国の李明博大統領の来日が延期されることが17日、分かった。複数の政府関係者が明らかにした。 

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# by whkpykcabw | 2010-03-20 14:21
 15日午後3時10分ごろ、奈良県斑鳩町の法隆寺で、巡回していた男性職員が、国の重要文化財「法隆寺東院大垣」の瓦1枚が破損して溝に落ちているのを見つけ、県警西和署に通報した。同署が詳しい原因を調べている。
 同署によると、東院大垣は上に瓦が乗った土塀で、高さは約3.8メートル。破損した瓦は直径約14センチの円形で真っ二つに割れ、西側の町道横にある溝に落ちていたという。 

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# by whkpykcabw | 2010-03-18 18:05
 大阪万博の開会から14日で40年となるのを記念し、映像や写真を展示する「エキスポ’70パビリオン」のオープニング式典が13日午前、大阪府吹田市の万博記念公園で開かれた。万博に華を添えたホステスの衣装のファッションショーも行われ、関係者や万博ファンらが40年前の「熱狂」に思いをはせた。午後からは一般公開される。

  [フォト]なつかしい!当時のユニフォームを複製して行われた記念ファッションショー

 式典には大阪万博の企画に携わった作家の堺屋太一さん、ホステスの衣装をデザインしたコシノ・ジュンコさん、万博好きで知られるタレントの嘉門達夫さんらが出席。堺屋さんは「万博当時の大胆で先端的だった日本を次の世代に伝える施設になってほしい」と期待を込めた。

 ファッションショーでは、当時の写真をもとに再現した、アメリカ館など21パビリオンの衣装に身を包んだモデルが登場。観客らは、今も色あせない斬新なデザインに見入っていた。

 「エキスポ’70パビリオン」は、園内に唯一現存するパビリオン「鉄鋼館」を改修。レーザーショーなどが上演された円形音楽堂が初めて公開されるほか、開会式の映像や当時会場で売られていたガイドブックなど、約3千点の“お宝”が公開される。

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# by whkpykcabw | 2010-03-17 03:06
【秋葉原17人殺傷 第4回】(6)

 《引き続き、検察官は加藤智大被告にナイフで刺され、下半身に重い障害が残った被害者、Hさんの供述調書を読み上げる。検察官の太い声が法廷に響きわたる中、加藤被告は固い表情のまま聞き入っている》

  [図解]秋葉原駅前、事件当日の動きは…

 検察官「(犯人の行動は)自分勝手で自己中心的で腹が立って許せません。とりあえず、仕事があって家があって、それなりの生活ができて、明日食べるのに困るようなことはなかったのに、どうして自分だけ不遇だと思ったのか」

 「私は今も下半身がまひしています。犯人に殺された方を思うと、命を奪われなくてよかったと思います。当たり前なのに、生きていてよかったと思います」

 「なるべくプラス思考でいこうと思っています。犯人を憎んで、私が嘆けば体が回復するのなら、私は憎み、嘆きます。しかし…」

 《「犯人のことを考え、憎むのは無駄でしかない」。Hさんはそう繰り返した。加藤被告は背中を丸めたまま、うつむき加減で聞き入っている。表情にほとんど変化はみられない》

 検察官「私はもし、(身体が)良くなったとしても犯人がいるような世の中では、一生気持ちが安らぐことはありません」

 「私が何も言わなくても犯人はもちろん死刑になると思います。ならないとおかしいと思います。そうでなければ、同じような事件が起き、私のような目に遭う人が増えるだけです」

 《Hさんの供述調書は、厳刑を望む言葉で締めくくられていた》

 裁判長「それでは、引き続いて証人尋問を行います。入廷の準備をお願いします。被告は(座っている)位置をずらして…」

 《法廷に入るHさんが傍聴席から見えないよう、遮蔽(しゃへい)措置の準備をうながす村山浩昭裁判長。着席する位置を少しずらすよう促すと、加藤被告はうなずきながら立ち上がり、座る位置をずらした》

 裁判長「椅子(いす)におかけください。それでは証人に少しお尋ねすることになりました。まず宣誓の文を読み上げてください」

 証人「はい。良心に従って真実を述べ…」

 《宣誓文を読み上げるHさん。事件の被害に遭い、身体に重い障害を負っている》

 裁判長「この裁判では、あなたを『Hさん』とお呼びしております。身体の関係など、不都合なことがあればいつでもおっしゃってください。それでは…」

 《男性の検察官が立ち上がり、証人尋問を始める》

 検察官「よくお越しくださいました。今日はどのように裁判所にいらしたのですか」

 証人「電車に乗るのが無理なので。検察の方に車で連れてきてもらいました」

 検察官「電車では、どのような不都合があるのですか」

 証人「身体が不自由なので、満員電車に乗ることはできません。また、常にオムツをしているので、蒸れたり、においを気にすると、乗ることができません」

 検察官「先ほど入廷されるところを見ていると、足を引きずって、つえを使っていらっしゃるようでしたが。お体は…」

 証人「下半身、左足なのですが、足首が動きません。歩くときダランとなってしまうので装具をつける必要があります。触ったときの感覚はなく、しびれた状態です。また右足のひざから下、お尻全体、前の方にもしびれがあります」

 検察官「それは、事件で負ったけがが原因ですか」

 証人「そうです」

 検察官「長時間座ると、辛いですか」

 証人「何かに集中していると紛れることもあるのですが…。急にしびれが来たりすることがあります」

 検察官「左足の方がよくないのですか」

 証人「脊髄(せきずい)の一部が切れて。左足首が動かず、感覚がありません」

 検察官「右足も良くないのですか」

 証人「右足も最近骨折して入院していました」

 検察官「骨折したのはなぜですか」

 証人「昨年末、自宅で足が引っかかってしまいました。足の付け根、腰の所を骨折しました」

 《公判前、地裁からは車いすを使っているという説明があったHさん。傍聴席からは見えないが、入廷時にはつえを使っていたようだ。加藤被告は遮蔽のカーテン越しに、うつむいたまま。手をひざにつき、表情に変化はない》

 検察官「昨年末は車いすを使っていましたか」

 証人「使っていません。いわゆるT字のつえを使っていました」

 検察官「つえがないと、歩行は辛いですか」

 証人「外出するときに辛いです」

 検察官「事件当日のことを聞いていきたいと思います。目撃の状況と被害の状況についてです。事件を見た状況は覚えていますか」

 証人「はい。覚えています」

 検察官「あなたは現場の交差点を横断していましたね」

 証人「はい」

 検察官「中央通りはすでに歩行者天国になっていましたか」

 証人「はい。なっていました…」

 《ゆっくりとした口調でHさんへの質問を続ける検察官。加藤被告は表情を変えずに、耳を傾けていた》

=(7)に続く

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# by whkpykcabw | 2010-03-13 00:39
 【岩手】三陸鉄道(宮古市)と菓子製造業「サンタランド」(西和賀町)は、共同で県内の特産品を使った発芽玄米ぽんせん「きっと芽がでるせんべい」を作った。業績に苦しむ両社が新たな販路を求めて協力した。

 サンタランドは、前身のミヤコ食品事業部工場の時に、親会社の業績不振で工場を閉鎖した。07年2月、従業員によって再出発したが、販売機能を持たないため厳しい経営を強いられていた。県や町で構成する「元気な西和賀ネットワーク」が、長年赤字経営で苦しむ三鉄との連携を模索し、商品開発にこぎつけた。

 せんべいは、県産の発芽玄米や宮古産のスキコンブ、西和賀産のしょうゆを使用。一味唐辛子で味付けし、辛さは3種類。サクッとした歯ごたえが特徴だ。両社の厳しい経営を逆手に取って「いつか芽を出そう」という決意を込めて命名した。1袋20グラム入り200円。三陸鉄道の各駅と北上地域で販売している。【湯浅聖一】

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# by whkpykcabw | 2010-03-11 02:51